”ちゃんと稼げる”ドライバー専門の求人サイト【ランクリードドライバー】

2019年3月19日

注目記事紹介

こんにちは、正しい転職です。
皆さん「ドライバーって稼げない」って思ってませんか?
現役ドライバーさんでここを見ているということは「稼げない」と思ってご覧になっているのだと思います。

あるいは休憩時間に見るネットのクチコミの情報を鵜呑みにして「転職しても変わらんよな〜」と思っているかもしれません。
中型、大型免許をお持ちだけどドライバー業界未経験の方も同様ではないかと思います。

そんなことはありません!ドライバー業界は今大きく変わりつつあります。
待遇の改善や安全運行の機運も高まりつつあります。

残念ながら今現在「今すぐ辞めたい!」と思っている方はお勤めの会社があなたに合わないか、お勤めの会社自体が旧態依然とした会社であることが原因と思われます。現在数多くのドライバーさんが転職でより良い待遇とお仕事を手にしています。

同様に未経験の方でも、しっかりした初心者指導と運行サポートのある会社で、新たなドライバー人生をスタートさせています。
そんなドライバーの皆さんの転職をサポートするのが、ドライバー専門の求人サイト【ランクリードドライバー】なのです。



【ランクリードドライバー】はちゃんと稼げる

もちろん100%ではないですけど(笑。
でも実際に多くのドライバーさんが転職を成功させています。

今まで転職・支援サイトは数多くありましたが、「ドライバー専門の求人サイト」は「ドライバー専門の求人サイト」以外ありませんでした。
そのため【ランクリードドライバー】には現在も求人情報が殺到しています。

ドライバーが人手不足なのは皆さんご承知の通りですが、そのために各運送会社さんは「応募数が多い求人サイトはないか」と必死になって探しています。
ですから優良なドライバーの求人情報が数多く集まるのです。

求人情報の数が多いとそれだけあなたにマッチした情報が増えますから、ミスマッチも減らすことが出来ますね。
さらに【ランクリードドライバー】では「だれと働く?」「どこで働く?」をテーマとしたメインコンテンツ「だれどこ?」を提供しています。
「だれと働く?」「どこで働く?」をテーマとしたメインコンテンツ「だれどこ?」を提供しています。

こうして転職してからの「こうじゃなかった!」を減らしているんですね。

ドライバーさんはおとなしい方が多いですから、人間関係で悩むのは人並み以上にストレスになりますよね。
【ランクリードドライバー】はそんな心配も「だれどこ?」が解消してくれます。

あなたの希望もしっかりサポートしてくれます。

「ドライバー専門の求人サイト」が「ドライバー専門の求人サイト」と言うだけあって、仕事の情報や仕事を探す選択肢も業界のことがよく分かってるなぁと関心させられる機能となっています。

ランクリードドライバーの求人情報対象エリア

全国

ランクリードドライバーの求人情報対象職種

運送・配送
・小型トラック
・中型トラック
・大型トラック
・軽貨物
・トレーラー
・バン(ワンボックス)
・バイク(?)
・自転車(???)

乗務員
・タクシー
・バス運転手

サービス
・引越し
・デイサービス
・運転代行
・ロードサービス

その他
・運行管理

と、中にはちょっと(???)なお仕事もありましたが(新聞配達のお仕事でした・・)、運転する車両の種類や大きさ、運行の内容に応じた仕事を選ぶことができるので、今お持ちの免許や経験を有効に活かすことが出来ますね。

もちろん「違う職種に転職したい」という場合にもこうした細かい情報から選べるのは助かりますし、業界未経験の方が仕事を探す時もまずはお持ちの免許や運転経験のある車両から探せば自分に合った仕事を探しやすくなります。

こうした細かい工夫が「ドライバー専門の求人サイト」のノウハウなんですね。

国もドライバーの待遇改善をサポート!転職するなら今がチャンス!

言うまでもないことですが、日本国内のトラックが止まれば、日本の物流は止まります。
しかし現実には内航船の船員さんも含めて日本の物流は瀕死の一歩手前です。
そこで国もドライバー不足に歯止めをかけ、新たなドライバーの担い手を育てるべく国をあげての待遇改善に取り組みはじめました。
その結果、

・働きやすい労働時間や勤務シフトの導入
・大型免許等取得サポートの充実
・他の業種に並ぶ給与水準の確保
・未経験者を育成できるよう、教育の充実・強化

が実現されるようになってきました。
(まだ完全ではないですけどね。)

ドライバーさんが使い捨てのように待遇の悪い環境で、働くというのは昔のイメージで、実際は国も会社もドライバーさんが納得して仕事ができる環境作りに取り組んでいるのです。

未経験の方にも知って欲しい、ドライバー業界のこんな魅力

ドライバー業界の仕事と言うと「稼げるぞ!」というのが売り文句でしたが、もちろんそれだけではありません。
これは是非ドライバー業界未経験の方にこそ知って欲しいドライバー業界の魅力です。

・人間関係を気にせずに働ける。
・需要が高く仕事が無くならない(というかこれからもっと増えていきます)。
・様々な場所に行き、地理に詳しくなれるし、観光も出来る(本当です。道の駅とか楽しいです)。

それと何より「日本の物流を支えているのは自分たちだ!」という誇りと自信を持って仕事に取り組めるのが大きいですね。
余談ですが、運送会社さんや各ドライバー業界の協会の皆さん、あの確かに大の大人に面と向かってこういうことを言うのは照れくさいかもしれませんが、「仕事に誇りを持つ」というのはモチベーションを保つ上でものすごく大きいと思うんです。
ですからドライバーの皆さんにもっと「日本の物流の担い手として働いてくれてありがとう!!」とお伝えすべきだと思います。

はい、余談でした(笑。
だから、あの本当に、ドライバーの仕事はいいです。
長距離トラックや大型トラックだと、2〜3日家に帰れない時もありますけど、そのぶんサラリーマンでは見ることの出来ない風景に出会えたり、経験が出来たり、何より一人で誰にも邪魔されず、自分の判断で行動出来る自由は何者にも代えがたいドライバーの魅力だと思います。

他にも「腕一本で食っていける職人の世界」という魅力もあるし、ドライバー同士の道で出会った時の連帯感も嬉しいですね(道を譲り合ったりとか)。

事務仕事のギスギスした息苦しさがなくて、ちゃんと努力が返ってくる仕事だと思います。

ドライバー業界は40代〜50代の「ミドルの転職」も大歓迎!

今はドライバー業界でも「ミドルの転職」が話題です。
ドライバーさんの仕事は「ミドルも稼げる仕事」なのです。

実際に私自身が40を過ぎてコンビニ配送のドライバーさんの仕事を問い合わせたら、面接も受けさせてもらえましたし、健康に不安のない方であれば、ドライバー業界への40代〜50代の「ミドルの転職」は全然アリです。

安全運転と健康に気をつければ長く続けられるのもドライバー業界の魅力ですね。
そう考えるとドライバー業界へのミドルの転職は、他業種ほどハンディにならない業種であると言えますね。

今の時代「確実に稼げる仕事」はそうはありません。
改めて「物流の担い手」としてドライバー業界への転職を検討されてみるのはいかがでしょうか?

ドライバー業界は女性の転職も大歓迎!

ミドルの転職が歓迎されるなら、ドライバー業界への女性の転職はどうでしょうか?
言わずもがな、もちろん大歓迎です。

ドライバーの仕事は男性の仕事というのはもはや過去の話で、女性を積極的に採用する会社も全国的に増えています。
小型や中型はもちろんのこと、大型や牽引の女性ドライバーも珍しくありません。

なかにはご出産されて子育ての手がかからなくなったから一念発起して大型免許を取得して、ドライバーとして活躍されている方もいらっしゃいます。
また最近では介護施設の送り迎えのドライバーさんとしての需要も高まっていますし、タクシードライバーや配送ドライバーなど生活の中で女性ドライバーを見かける機会も増えてきました。

女性ドライバーが歓迎される背景には男性と違い、細やかな気遣いが出来ることがドライバー業界から歓迎されているのです。
だから女性の皆さんにも是非転職の対象としてドライバー業界にも目を向けて欲しいと思います。

ドライバー業界は資格取得のサポートにも積極的

「ドライバーの仕事に興味はあるけど免許がないから」
「フォークリフト免許が必要と書いてあるから」
「そもそも未経験なので」
と尻込みされている方、多分その心配は杞憂です。

と言いますのが今は全国の運送会社さんは、ドライバーさんの免許取得の補助制度があったり、フォークリフト免許など現場で使う免許の資格取得を会社が半額、もしくは全額補助してくれる制度があります。

ですから普段からきちんと安全運転をしていて、安全運転証明書がもらえる人であれば採用されるケースが多いんです。
実際ハンドルを握るまでは先輩ドライバーさんが横に座ってくれて指導してくれるわけですからその間に免許を取得したり、資格を取得して改めてOJTでドライバーの仕事に慣れていけばいいのです。

大型免許を持っているからといって、未経験の方をいきなり一人で長距離に行かせるわけないですからね(笑。
荷役作業とか運転以外も覚えることがたくさんあるのがドライバーさんの仕事です。

まずは勇気を出して一歩踏み出すことが大事です。
「ドライバーの仕事っていいな」
ときっと思える日が来るはずです。



そんなドライバー業界の転職、【ランクリードドライバー】を活用して正しい転職を実現させましょう。
それではまた。

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