ブラック企業にいることのリスク

2018年9月20日

こんにちは、正しい転職です。

今日はブラック企業のお話です。
ブラック企業は何も生み出しません。
売上も、スキルを持った人材も、仕事の喜びも何ひとつです。
そんなブラック企業にいることのリスクについてご説明しましょう。

ブラック企業は社員を管理することしか頭にない

ブラック企業には私もいたことがあります。
その大きな特徴として「とにかく社員を管理することしか能がない」のが特徴です。

と言いますか、「社員を管理する」のが仕事だと思ってるぐらい管理したがります。

会社というのは本来仕事をする場所ですから、仕事を快適に進めたり、儲かる仕組みを作ればいいのですが、ブラック企業はしません。

 

ブラック企業は社員を管理することしか頭にない

なぜならブラック企業は「バカばっかり」だから。これは断言します、ブラック企業には社長から平社員まで「バカ」しかいません。
バカはバカの発想しか出来ませんから、儲ける仕組みなんて作れません。
出来ることと言えば昔自分が学校でされてきた「管理すること」「怒ること、侮辱すること」しか出来ません。

なぜブラック企業が生まれるのか、バカが集まってるからです。
これ以上の理由はありません。

 

ブラック企業にはビジョンがない

もうこれは繰り返しになりますが、ブラック企業ってバカしかいません。
10年先のビジョンなんて持てるわけがありません。

「なんかこの会社はおかしい」「なぜこういう発想が出来ないんだ?」「なぜこうなのだろう?」と
不思議に思っていたあなた。分かりましたか?

ブラック企業にビジョンを持って仕事しろ、なんて無理なんです。
ブラック企業にいて身につくことなんて何ひとつありません、はっきり言って人生の無駄です。

一刻も早く転職して新しい職場で人生を再スタートすることをオススメします。